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プログラミングの練習

プログラミングの問題やプログラミング関連知識、ソフトウェアのテストについてのブログです

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node for での出力

1. サンプル


次の内容のファイルを作成します(sample3.js)

for( var i = 0 ; i < 10 ; i++)
{
  console.log(i) ; 
 }

2.実行結果


作成したプログラムを、次のように実行します

・・・>node sample3

実行したターミナルに

0
1
2
3
4
5
6
7
8
9

が出力されます 






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AWS よく使うサービス

S3

・オンラインストレージ

・OSから直接マウントする用途には、向いていない

VPC( Virtual Private Network)


・論理的なネットワークの単位で

ルートテーブルや、インターネットゲートウェイを設置する

Direct Connect

自社のデータセンターやオフィスと AWS間を専用線で接続するサービス

EBS ( Elastic Block Store)


・ハードディスク

・基本汎用SSD(gp2)を利用する

Aurora


・AWSのリレーショナルデータベースサービスのエンジンの1つ

・データプロセス、キャッシュレイヤー、ストレージクラスタの3つの層からなるあアーキテクチャを採用する


Redshift


列志向のNoSQLデータベース。データウェアハウス用途で利用


Visual studio Code Live Server を使う

1.Live Serverのインストール

Visual studio CodeのSearchで

Live Server

を検索してインストール

一度、Visual studio Codeを再起動します。

2.確認

Visual studio Codeで適当なフォルダーを開き、その中に、

次のようなファイル(index.html)を作成します。


<HTML>
<BODY>
Test1
</BODY>
</HTML>

Visual studio Codeで、ファイルの適当な部分を右クリックでメニュを出し

Open with Live Server

を選択すると、ブラウザーが起動して、index.htmlが表示されました






Web Frameworks ・・・


「Web Framesworks, Database  and Web Sracks」

の続きです。

Webアプリケーションを構築する技術やフレームワークは、数多い。

その1つにマイクロサービスベースのアーキテクチャがある。

マイクロサービスは、システムをサービスの集合体とすることで、

疎結合、高い保守性、独立したディプロイを提供しようとするもの。

サービス間は、APIでつながる。


フロントエンドは、ユーザインタフェースを提供し、

バックエンドは、ビジネスロジックを提供する。

この2つを独立させることで、迅速な開発、容易なアップグレード、高い保守性を実現できる


(続く)





Web Frameworks ・・・


公開されている

「Web Framesworks, Database  and Web Sracks」

のキモ部分を読んでみようと思います。

間違っていたら、ごめんなさい

概要

Webアプリケーション構築には、フロントエンド、バックエンドとも

多くのフレームワークがある。

適切なフロントエンド、バックエンド、データベースを選択することが必要である。

フレームワーク、データベース、OSの環境をWeb Stackと呼ぶ

(次回に続きます)